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simpleA記

馬にふつまに 負ほせ持て

夢に向け、一歩前進


simple Aには、大きな夢(野望)があるんです。(いちおー、これでも)


先週の土曜日、その夢の実現へ、一歩前進できたんで、ちょろっとご報告。


10月4日は、都内某所で、simple D/P系の撮影してました。


私の役割は、多国籍軍を引き連れ、ディレクター(simple Dの「この人」ね)の指示を通訳すること。多国籍軍の構成は、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、土佐(わいわいでおなじみのブラッドさんね)と多彩。


ところが、この日、一番大変だったのは、ディレクターの日本語を理解すること。専門用語なのか、単に、間違った日本語なのか、よー分からん言葉を発するので、時には「無視」しておきました。分からんときは、これが一番!


とまぁ、撮影してんだか、単なる多国籍飲み会してんだか、よー分からん雰囲気の中、2時間弱の撮影は無事終了。


この後、事件がおきたわけです。


撮影後、simple D/P系の反省会のため、中華料理屋行きました。


そして、私はかねてからの野望を打ち明けたんです。

実はさ、おれ、Misiaとカラオケに行って、一緒にEverythingを歌いたいんだよねぇ。

そしたら、カメラマンのアシスタントをしてくれてた人が、

ぼくの友人が、Misiaの(CD)ジャケットのデザインしてますよぉ〜。

だって。なので、今度、その「友人」を紹介してもらって、お友達になってきます。前進あるのみ!この野望プロジェクトについては、タグ[わらしべ長者]をつけて、これからも報告し続けます。


ってなわけで、結局何が言いたいのかって言うと、「大きな夢を持とう。そして、周りの人に言いまくろう。さすれば、きっといつかはたどりつける。って類の話をよく聞くんだけど、そりゃ、ホントだわぃと実感したよ」ってこと。