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simpleA記

馬にふつまに 負ほせ持て

今まで、ここで取り上げた人を、リストアップしてみたら

シンプル

わけあって、これまで話題として取り上げた人を、リストアップしたんだけど、ラ行とワ行がねーな



































































































































































人名 シンプル解説 リンク
青山二郎
いままで日本に生きていた人の中で、「何をやっていたのか、分からない」度で、一番の人
 
 20120704
アマルティア・セン
平等だとか、不平等だとか、ゆーけれど、もーちょいマジメに話そーよ、という人
 
 20080625
五木寛之
他力本願な人
 
 20110509
井原西鶴
「一人の人間の生きていく道」を示した一つのマジメな論考が、ただのエロ作品と思われてる人
 
 20110104
巖谷國士
巷で使われてる「シュール」は、「シュルレアリスム」の意味を勘違いしてますね、と主張
 
 20120521
エーリッヒ・フロム
なんでSMなのかを考えた人
 
 20110622
大坪弘道
バンギャルドな超現実主義者で、法廷という場で、ボクたちの「ジョーシキ」なるものに揺さぶりをかけた
 
 20120522
小河原秀之丞
桜田門外の変で、満身創痍の身で、最後の最後まで主人の首」を守ろうとした
 
 20110707
奥山家
敵に囲まれた弱者として、「領地を守る為の綱渡りな駆け引き」を演じた
 
 20120605
黒田如水
大戦場に赴くだけが、「闘い」ってわけじゃーないんだぞぃ、と教えてくれた
 
 20110606
小林一茶
闘ってる「やせ蛙」を応援
 
 20120511
小林秀雄
「僕流に考え」てるし、「万人のごとく考えない」人
 
 20100831
ジェフリー・アーチャー
国会議員になったり、破産したり、小説が大ヒットを飛ばしたり、牢屋に入ったり、と普通の人の10人分くらいの浮き沈みを経験した
 
 20090630
白洲正子
ウソというほころびから見えてくるものがある、と教えてくれた人
 
 20081106
ジョシュア・ノートン
整合性のとれていない数々の突発行動」を残した人
 
 20110204
ジョルジュ・バタイユ
「図書館のおっさん」で、ヒマをもてあまして、あれこれと考え事をしてた
 
 20120104
陶晴賢
厳島の戦い」でヤラれちゃった人
 
 20120409
谷川士清
日本で最初くらいに、本格的な国語辞書を作ったってんで、ちょいとした有名人
 
 20100415
鳥居強右衛門
「最後の最後まであきらめるなー、必ず援軍は来るぞー」と叫んだ後すぐ、敵につかまり、ボコボコにされた
 
 20110920
夏目漱石
どこへ行くんだか判らない船でも、やっぱり乗っている方がよいんだよ、と教える人
 
 20081118
原洋之介
「人生ってのは、「役に立つ」か、「夢を売る」か、そのどちらかだ」、と言った人
 
 20080808
ビル・ゲイツ
貴重なオリジナル画像を(隔離)保存して、そのアクセスを(支配)コントロールしようという企てた人
 
 20080630
フェルナン・ブローデル
地図を逆さに見た感じの人
 
 20081110
フランソワーズ・サガン
人生そのものが最高傑作だった人
 
 20090629
ベンジャミン・シーゲル
ドロボーしたり、ヒト殺したり、そりゃ、滅茶苦茶なやつ
 
 20120717
穂積陳重
「日本民法の父」って呼ばれてて、民法という「私たちの生活のルール」を作った人
 
 20090117
正岡子規
月並みをこよなく愛した人
 
 20100329
丸山眞男
日本は階級闘争の歴史より、泣き寝入りの歴史である、と言った人
 
 20110705
三浦梅園
複雑な世の中をみて、たった一つの原理で何でも説明しよーなんてアホなことをせず、できるだけシンプルな絵にしようとした人
 
 20081011
山本勘助
満身創痍になりながらも大太刀を振るって戦い続ける、すげーやつ
 
 20081113
吉田松陰
どこまでも行っちゃうし、何があってもくじけない人
 
 20090615